高校生の頃から気軽にエッチしちゃうような性格だった同級生から、連絡を受けて待ち合わせしてみることにしました。
久しぶりにランチをしたいという事で声をかけられたのですが、久しぶりの再会よりもエッチな彼女のことだからセフレの作り方を熟知しているに違いないと思ったのです。
彼氏と別れてオチンポがなくなってしまってましたから、激しい欲求不満に陥ってしまっています。
新しい彼氏を作るのは時間が必要、だから直ぐに関係を持って気持ちよくなることができるセフレは今とても必要な存在でした。
休日のお昼前に待ち合わせすることになりました。
高校生の頃よりずっと派手にそして綺麗にメイクをした同級生がやってきてビックリしました。
「全然変わっちゃってるんだね」
「そうかな?(笑)、久しぶりだしいろいろ話したいよね」
こうしてランチを食べるためレストランに向かっていく事になったのです。
ちょっとした女子会、それはそれでもちろん楽しい気持ちはありました。
でも、心の中ではセフレを作る方法を教えて欲しい、彼女に聞けばセフレの探し方は確実に分るはずです。
いつ切り出そうか、そればっかり考えていたのです。
「どうなの?、彼氏とかはいるの?」
思い切って切り出してみたのです。
「そうね、今はフリーかな」
「そんなに奇麗なのに?」

「フリーでも、エッチは楽しんでるよ」
やっぱりて感じでした。
肉便器なんて言われちゃいぐらいの女の子だから、セックスなしでは生きていけないはずです。
絶対にセフレを探す方法を知っている、確信することができました。
「そういう人とどうやって出会ってるわけ?」
「興味あるの?」
「うん…実はね」
彼氏と別れて欲求不満になってしまったことを告白、自分でもセックス依存症なんじゃってことも伝えていたのです。
「それなら出会い系アプリ使ってみたらどう?」
こう言い出したのです。
出会い系アプリを使うとせふれを探すことができる、自信たっぷりに話してきました。