自分でもセックス依存症なのはよく分かっているって感じがします。
挿入してもらって、たくさん快楽を味わいたいという気持ちを抑えることができません。
彼氏と別れてしまってから、本当にそんな気持ちを絶やさず持っているって感じがします。
仕事中だってムラムラしてしまうし、だからトイレでこっそりとオマンコを触ってしまったりもします。
まるで思春期の少女のように、職場の男の人の股間が気になってしまったりもして、また前の彼氏みたいに2回戦楽しませてくれるような人と出会いたい、そんな気持ちになってしまっていました。
彼氏じゃなくてもいい、セフレでもいいから挿入して欲しい、だんだんこんな考えにもなってくるものなのです。
日頃からFacebookを使っていますが、実名登録とはいえ、顔が見えない世界ですからちょっとした大人の会話を楽しむこともあります。
そんな時はオチンポを思い出してドキドキして、エッチな汁が垂れてしまうのです。
ほんの少しのエロい会話をすることはあっても、リアルな関係に発展することもありませんでした。
まさか、市職員という立場ですから職場でセフレを探すこともできません。
セフレってどうやって探せばいいのかな?って考えることが多くなってしまっていたのです。
とにかく今ここにある欲求不満を、すぐにでも解消しなければいけないという気持ちも強く、オチンポに対しての渇望がとても強くなってしまっている状況でした。
たくさん私のオマンコに挿入して欲しい、いっぱい中で動かして欲しい、奥まで突いて欲しい、これを考えない日は一日たりともないのです。
そんな私のもとに同級生からの連絡が入ったのです。
彼女かなりのヤリマンで、肉便器なんて裏で言われてしまっていたような女の子だったのです。
そうだ、彼女に聞けばセフレを作る方法が分るかもと考えたのです。